【多店舗展開オーナー必見】医療提携で全店舗の収益を底上げする「サロンde医療」のスケール戦略
- arisaito3
- 5月22日
- 読了時間: 6分
この記事の結論
・多店舗展開サロンほど、医療提携の収益インパクトは大きくなる
・2店舗目以降は導入費が割安(2店舗目4万円・3店舗目以降3万円・5店舗目以降2万円)
・全店舗で薬代20%のキックバックが積み上がり、継続収益が雪だるま式に拡大
・各店舗にディプロマ・販促物を配布、ブランドの統一感と信頼性を全店で担保
・スタッフ別インセンティブ集計にも対応、多店舗の人材マネジメントにも活用可能
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多店舗展開オーナーが直面する、共通の課題
複数店舗を運営するオーナー様には、1店舗経営とは異なる固有の課題があります。
・店舗ごとの売上にばらつきがあり、底上げの打ち手が見つからない
・施術メニューの差別化が難しく、どの店舗も似たような構成になっている
・スタッフのモチベーション管理が難しく、インセンティブ設計に悩んでいる
・新メニューを開発・導入するたびに、全店舗への展開コストがかさむ
・ブランドの統一感を保ちながら、各店舗の個性も出したい
これらの課題を、一度の導入で全店舗まとめて解決できる選択肢があります。それが「サロンde医療」の多店舗導入です。
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多店舗展開ほど有利になる、割引導入プラン
「サロンde医療」は、店舗数が増えるほど1店舗あたりの導入コストが下がる料金設計になっています。
店舗数 初期導入費(現在のキャンペーン価格)
1店舗目 :5万円
2店舗目 :4万円
3〜4店舗目 :3万円(1店舗あたり)
5店舗目以降 :2万円(1店舗あたり)
月額費用は1店舗につき1万円(システム利用料込)。
例えば5店舗展開の場合——
初期費用合計:5万円 + 4万円 + 3万円 + 3万円 + 2万円 = 17万円
月額費用合計:1万円 × 5店舗 = 月5万円
5店舗すべてで医療提携サロンとしてのブランドを確立できて、月5万円。
1店舗あたり月1万円の投資で、各店舗に新しい収益の柱が生まれます。
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全店舗のキックバックが積み上がる「複利型収益モデル」
多店舗展開における最大のメリットは、**全店舗のキックバック収益が合算される**ことです。
薬代の20%がサロンに継続的に還元される仕組みは、店舗数が増えるほど規模が拡大します。
【収益シミュレーション例】
▼ 1店舗あたり、月10名が平均1万円分の薬を継続購入した場合
1店舗のキックバック:10名 × 1万円 × 20% = 月2万円
▼ 5店舗展開の場合
全店舗合計:2万円 × 5店舗 = 月10万円のキックバック収益
▼ 10店舗に拡大した場合
全店舗合計:2万円 × 10店舗 = 月20万円のキックバック収益
しかも、継続購入者が増えるほど毎月の収益は積み上がり続けます。
施術は「その日限り」ですが、医療継続購入からの収益は毎月自動的に積み重なるのが大きな違いです。
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全店舗のブランド価値を統一・底上げできる
多店舗展開において悩ましいのが、店舗ごとのブランドの均質化です。
サロンde医療を全店舗に導入することで——
・全店舗に「医療提携サロン認定証(ディプロマ)」を掲示できる
・チラシ・ショップカード・処方薬一覧などの販促物を全店舗に配布
・「どの店舗も医療クリニックと提携している」という統一ブランドイメージを確立
お客様が複数店舗を利用されている場合も、どの店舗でも同じ医療提携サービスを受けられる安心感が、リピート率とブランドへの信頼感を高めます。
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スタッフインセンティブ設計で、多店舗の人材マネジメントも変わる
多店舗展開オーナーにとって、スタッフのモチベーション管理は経営上の重要課題のひとつです。
サロンde医療では、スタッフ別のキックバック明細の出し分けが可能。
つまり、どのスタッフが何件の医療提携案内をし、どれだけの収益貢献をしたかを可視化できます。
これをインセンティブ設計に活用することで——
・スタッフ自身が「提案する理由」を持ちやすくなる
・お客様への医療メニュー案内が自然な流れになる
・店舗全体のキックバック収益が底上げされる
施術技術だけでなく、医療提携の提案力がスタッフの評価軸のひとつになることで、多店舗全体のサービス品質と収益が同時に向上します。
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SEO・MEO支援で、全店舗の集客力も強化
サロンde医療は、医療提携導入済みのサロン様向けに、SEO・MEO支援も無料で対応しています。
・Googleマップ(MEO)の最適化提案
・ホットペッパービューティーの改善提案
・SEO観点でのホームページ改善アドバイス
多店舗展開の場合、各店舗の検索上位表示・マップ露出を改善することで、集客力の底上げ効果も全店舗に波及します。
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多店舗導入の流れ
STEP 1:LINE追加・資料確認
LINEを追加して資料を確認。多店舗導入の相談はオンライン打合せで対応可能。
STEP 2:全店舗分の申し込み
各店舗ごとに申し込みフォームを入力。まとめて申し込むことで導入費の割引が適用されます。
STEP 3:審査・オンライン契約締結
提携可能な業種か審査。通過後はオンラインで契約書を締結します。
STEP 4:各店舗へのコード・販促物配布
各店舗に認定コード・ディプロマ・チラシ・ショップカードを配布し、全店舗で運用開始。
最短2週間で、全店舗が医療提携サロンとしての運営を開始できます。
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よくある質問(多店舗向け)
Q. 複数店舗をまとめて申し込めますか?
A. はい、複数店舗を同時に申し込むことが可能です。店舗数に応じた割引導入費が適用されます。
Q. 各店舗のキックバック収益は一括管理できますか?
A. 店舗別・スタッフ別の明細出し分けに対応しています。詳細はお問い合わせください。
Q. 店舗ごとに異なる提案メニューを設定できますか?
A. 処方メニューは統一ですが、各店舗の顧客属性に合わせたチラシ(メンズ用・女性用など)を使い分けることができます。
Q. 新店舗を開業する際にも導入できますか?
A. はい、新店舗開業時の導入も可能です。開業前からの導入で、開業当初から「医療提携サロン」としてブランドを確立できます。
Q. 月額費用の支払いはどのような形式ですか?
A. 1店舗につき月額1万円を店舗数分ご負担いただきます。詳細はお申し込み時にご確認ください。
Q. 解約は店舗ごとに個別にできますか?
A. はい、店舗ごとに個別の解約が可能です。違約金はありません。
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まとめ|多店舗展開だからこそ、医療提携の効果は最大化する
1店舗への導入でも十分な効果がある「サロンde医療」ですが、多店舗展開オーナーにとっては、規模が大きいほどリターンも大きくなるモデルです。
・導入コストは店舗数が増えるほど1店舗あたり安くなる
・全店舗のキックバックが積み上がり、継続収益が雪だるま式に拡大
・全店舗でブランド統一、信頼性が底上げされる
・スタッフインセンティブとして活用し、人材マネジメントにも効く
・SEO・MEO支援で集客力も全店舗で強化
「施術以外の収益軸」を全店舗に持たせることが、これからの多店舗経営の競争優位をつくります。まずは資料請求から、導入のシミュレーションをご相談ください。
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【運営】
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新橋銀座スウィフトクリニック / AFRODE CLINIC(表参道)
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